教材が壊れないよう包装する
宅配査定の場合、包装時に、きちんと包装されていないと破損の可能性があります。

ダンボールに教材をつめたあと、すきまに、新聞紙をぐしゃぐしゃに丸めたものなどをつめて、教材が、破損しないよう、梱包するといいと思います。
雨の多い季節は、ビニールなどをかぶせます。
郵送中に、商品が破損した時、ほとんどの場合は、宅配業者が保障してくれます。ただ、あまりにも、包装がずさんだったり、保障の付いていない業者でしたら、保障してくれませんので、ご注意ください。
(郵便局のゆうぱっくなどは、30万円まで保障が付くので、お勧めです。)

