トークアロングカードの内訳
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ブルー(初級)・グリーン(中級)・ライム(中級)・イエロー(上級)の4段階
ディズニー英語システム全体がではブルー(初級)・グリーン(中級)・ライム(中級)・イエロー(上級)の4段階に分かれています。
トークアロングも4段階に分かれています。
ブルー 182枚
グリーン 148枚
ライム 76枚
イエロー 99枚(単語カードは53枚)
レッド(卒業用) 5枚
計510枚
DWE絵本に対応するトークアロングの番号
BOOK1に対応するトークアロングカード 1から34番
BOOK2に対応するトークアロングカード 35から934番
BOOK3に対応するトークアロングカード 94から182番
BOOK4に対応するトークアロングカード 183から256番
BOOK5に対応するトークアロングカード 257から300番
BOOK6に対応するトークアロングカード 301から330番
BOOK7に対応するトークアロングカード 331から376番
BOOK8に対応するトークアロングカード 377から385番
BOOK9に対応するトークアロングカード 386から406番
BOOK10に対応するトークアロングカード 407から439番
BOOK11に対応するトークアロングカード 440から485番
BOOK12に対応するトークアロングカード 486から505番
使い方による内訳

単語と文のカード・・・394枚

赤と緑のマジックカード・・・65枚

ストーリーカード・・・46枚

卒業テープ用カード・・・5枚
計510枚
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トークアロング説明集
- トークアロング・プレイメイトエアーまとめ
- トークアロングとは。
- トークアロングの機械(プレイメイト) 年代による変化・違い
- トークアロングカード 年代による変化・違い
- トークアロングカードの内訳
- SDカードについて
- トークアロングの種類
- トークアロングカード・プレイメイト(機械)種類による違い
- カード音声の違い
- カードのデザインと内容の違い
- 音声の記録方法の違い
- 録音機能の違い
- 電源の違い
- リピート機能の違い
- 音量調整機能の違い
- アナログタイプトークアロングとデジタルタイプトークアロングの違いについて
- 両面デジタルトークアロングと片面デジタルトークアロングの違い
- トークアロング セット内容の違い
- トークアロングカードの内容一覧


