トークアロングの説明トークアロングセット内容一覧
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トークアロングとは ?
楽しく遊びながら 英語の力がつく

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ワールドファミリーから販売されていますDWE(ディズニー英語システム) トークアロングセット教材を紹介します。
英語と絵が書いてあるカードを 機械に通すと、機械が英語の発音をするという、楽しい教材です。
トークアロングカードは、510枚あり、効果音や、動物の鳴き声等も入った楽しいカードです。
カードで勉強する単語は、新旧全く同じです。(最新版のみ、文の数が多くなりましたが、単語は同じです。)
プレイメイト(リピーター機械)のデザイン・仕様が、多少変化しています。
トークアロングに出てくる全ての単語は、メインプログラム(DWEブック)のレッスンと直結しており、DWE絵本(DWEブック)を学習するために欠かせないものとなっています。
トークアロング単品でも十分勉強になりますし、楽しめます。
2019年4月17日に大幅に仕様が変わりましたが、基本的な学習内容は変わりません。
詳細はこちら→2019年4月の大幅リニューアルの詳細
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トークアロングカードの内容一覧
トークアロングセット内容一覧
●プレイメイト2019年4月17日よりプレイメイトエアーと名前が変わりました。(機械)
●マイク
●アダプター
●スクリーン
●トークアロングカード510枚
【内訳】
- 単語と文章のカード・・・394枚
- マジックカード(赤と緑のスクリーンを使って複数形や反対語などを学ぶ)・・・65枚
- お話しのカード・・・46枚
- 卒業用カード・・・5枚
●インデックスカード(仕切り用カード)12枚
●取扱説明書
●ガイドブック
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トークアロング説明集
- トークアロング・プレイメイトエアーまとめ
- トークアロングとは。
- トークアロングの機械(プレイメイト) 年代による変化・違い
- トークアロングカード 年代による変化・違い
- トークアロングカードの内訳
- SDカードについて
- トークアロングの種類
- トークアロングカード・プレイメイト(機械)種類による違い
- カード音声の違い
- カードのデザインと内容の違い
- 音声の記録方法の違い
- 録音機能の違い
- 電源の違い
- リピート機能の違い
- 音量調整機能の違い
- アナログタイプトークアロングとデジタルタイプトークアロングの違いについて
- 両面デジタルトークアロングと片面デジタルトークアロングの違い
- トークアロング セット内容の違い
- トークアロングカードの内容一覧


